営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年8月31日
- 6925万
- 2025年8月31日 +204.9%
- 2億1116万
個別
- 2024年8月31日
- 1505万
- 2025年8月31日 +405.4%
- 7606万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,743千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。2025/11/28 14:23
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「アニメ等コラボレーション事業」等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△501,948千円には、各報告セグメントに配賦していない全社費用△501,948千円が含まれており、これは主に親会社本社のグループ管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額711,243千円には、セグメント間取引消去△1,188,110千円、各報告セグメントに配賦していない全社資産の金額1,899,354千円が含まれており、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。
(3) 減価償却費の調整額4,801千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/28 14:23 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法2025/11/28 14:23
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、「スクラップ&ビルド」戦略のもと、収益性が見込まれる事業への積極的な投資を行いました。さらに、AIの活用による業務効率化及び人的生産性の向上を図るとともに、データドリブン型の取り組みを推進しております。2025/11/28 14:23
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高8,043百万円(前年同期比13.8%増)、営業利益211百万円(前年同期比204.9%増)、経常利益264百万円(前年同期比626.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益335百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純利益4.0百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 重要な契約等(連結)
- 2.異動する子会社(株式会社ヴァンクールプロモーション)の概要2025/11/28 14:23
3.株式取得の相手先の概要① 名称 株式会社ヴァンクールプロモーション 売上高 1,113,706千円 1,307,764千円 1,562,767千円 営業利益 16,899千円 16,942千円 75,731千円 経常利益 19,225千円 17,453千円 75,266千円
- #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2.異動する子会社(株式会社ヴァンクールプロモーション)の概要2025/11/28 14:23
3.株式取得の相手先の概要(1) 名称 株式会社ヴァンクールプロモーション 売上高 1,113,706千円 1,307,764千円 1,562,767千円 営業利益 16,899千円 16,942千円 75,731千円 経常利益 19,225千円 17,453千円 75,266千円