固定資産
連結
- 2025年8月31日
- 27億4991万
- 2026年2月28日 +7.74%
- 29億6277万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/04/14 16:12
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/04/14 16:12
流動資産 565,467千円 固定資産 486,185千円 資産合計 1,051,652千円 - #3 固定資産売却益に関する注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2026/04/14 16:12前中間連結会計期間
(自 2024年9月1日
至 2025年2月28日)当中間連結会計期間
(自 2025年9月1日
至 2026年2月28日)建物 - 千円 44,155 千円 建物付属設備 245 千円 125,327 千円 車両運搬具 321 千円 - 千円 工具器具備品 294 千円 60,562 千円 - #4 固定資産権利変換益及び権利変換に伴う固定資産圧縮額に関する注記
- 固定資産権利変換益及び固定資産圧縮損
前中間連結会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)
当中間連結会計期間における固定資産権利変換益82,228千円は、板橋駅西口地区市街地再開発事業の認可決定に伴う権利変換によるものであります。
なお、81,636千円の固定資産圧縮損を特別損失に計上しており、別途、移転補償金として、267,015千円を特別利益に、移転に伴う店舗閉鎖損失として、2,334千円を特別損失に計上しております。
当中間連結会計期間(自 2025年9月1日 至 2026年2月28日)
該当事項はありません。2026/04/14 16:12 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2026/04/14 16:12
(固定資産に係る重要な減損損失) - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 権利変換に伴う圧縮記帳2026/04/14 16:12
当社の運営するカラオケルーム運営事業の営業店舗について板橋駅西口地区市街地再開発事業による都市再開発法第97条第1項に規定する物件等の明渡しに伴う権利変換により、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社鳥竹(以下、鳥竹社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/04/14 16:12
株式の取得により新たにミライアミューズ株式会社(以下、ミライアミューズ社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 521,220 千円 固定資産 223,540 のれん 23,955
当中間連結会計期間(自 2025年9月1日 至 2026年2月28日)流動資産 3,051 千円 固定資産 6,295 のれん 10,171 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/04/14 16:12
当中間連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比較して1,274百万円増加し、5,778百万円となりました。流動資産は2,815百万円となり1,061百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金が884百万円、売掛金が196百万円及び前払費用が43百万円増加し、未収入金が72百万円減少したこと等によるものであります。固定資産は2,962百万円となり212百万円増加いたしました。主な要因は、建物及び構築物をはじめとした有形固定資産が120百万円、のれんが88百万円、長期前払費用が11百万円、保険積立金が8百万円が増加し、差入保証金が84百万円減少したこと等によるものであります。
(負債)