ツカダ・グローバルホールディング(2418)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 婚礼事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年3月31日
- -6200万
- 2018年3月31日 -66.13%
- -1億300万
- 2019年3月31日
- 5億6900万
- 2020年3月31日
- -5億500万
- 2021年3月31日 -256.24%
- -17億9900万
- 2022年3月31日
- -3億400万
- 2023年3月31日
- 2億6400万
- 2024年3月31日 +102.27%
- 5億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 婚礼事業
当第1四半期連結累計期間においては、婚礼施行件数が1,918件(前年同四半期比11.1%減)と一部店舗の閉鎖により減少しましたが、婚礼施行単価の緩やかな回復により売上高は微増となりました。利益面においても婚礼施行単価の上昇がエネルギーコストや原材料価格の上昇を吸収し前年同四半期比では大きく増加することとなりました。
この結果、当セグメントの売上高は7,442百万円(同4.1%増)、セグメント利益は534百万円(同102.2%増)となりました。2024/05/13 12:04