構築物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 5億5400万
- 2024年12月31日 -14.62%
- 4億7300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/03/28 13:17
(単位:百万円)前連結会計年度(2023年12月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 2,804 2,804 ― 合計 2,804 2,804 ―
(2) 未経過リース料期末残高相当額等当連結会計年度(2024年12月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 ― ― ― 合計 ― ― ― - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2025/03/28 13:17
ただし、一部の連結子会社及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額を零とした定額法によっております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/03/28 13:17
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 11 百万円 0 百万円 建設仮勘定 30 2 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2025/03/28 13:17
(上記に対応する債務)前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 16,961 百万円 23,155 百万円 土地 14,723 24,812
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主として各施設ごとに資産をグルーピングしております。2025/03/28 13:17
上記につきましては収益性が低下した状態が続いており、当連結会計年度において投資の回収が見込めないと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(175百万円)として、特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物60百万円、その他有形固定資産1百万円及びのれん113百万円であります。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを7.0~7.3%で割引いて算定しております。また、一部の資産については将来キャッシュ・フローが見込めないことから、当該資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/03/28 13:17
当連結会計年度末における資産総額は、前連結会計年度末に比べ18,557百万円増加し、111,711百万円となりました。これは主に、BT KALAKAUA,LLCが連結子会社となったこと及び新たに設立した子会社において固定資産を取得したことにより土地が12,262百万円及び建物及び構築物が5,995百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/03/28 13:17
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額を零とした定額法によっております。