営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 74億800万
- 2025年12月31日 +28.78%
- 95億4000万
個別
- 2024年12月31日
- 12億2300万
- 2025年12月31日 +10.38%
- 13億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額216百万円は、各セグメントに配分していない全社資産に係る投資額であります。2026/03/25 12:11
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりとなります。
(1) セグメント利益の調整額△2,299百万円には、セグメント間取引消去49百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,348百万円が含まれております。全社費用は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額23,386百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の現金及び預金等であります。
(3) 減価償却費の調整額65百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額89百万円は、各セグメントに配分していない全社資産に係る投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/25 12:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。2026/03/25 12:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.経営成績2026/03/25 12:11
当社グループは売上高、営業利益及び経常利益を経営における重要指標と位置付けております。当連結会計年度における期初計画に対する実績の達成状況は、次のとおりであります。
当連結会計年度の売上高につきましては、訪日外国人数が過去最高を更新するなどインバウンドの増加による宿泊稼働率・宿泊単価が堅調に推移した結果、ホテル事業が全体を牽引いたしました。また、婚礼事業においても回復が遅れておりました婚礼施行単価が緩やかに回復し、計画比2,140百万円(計画比3.0%増)増加の73,095百万円となりました。実績(百万円) 計画(百万円) 増減(百万円) 増減率(%) 売上高 73,095 70,954 2,140 3.0 営業利益 9,540 8,800 739 8.4 経常利益 7,494 7,869 △374 △4.8