- 2418
- 2026/09/18
- 時価
- 292億円
- PER 予
- 4.67倍
- 2009年以降
- 赤字-19.36倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.71倍
- 2009年以降
- 0.39-2.27倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 15.29%
- ROA 予
- 4.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 38億7100万
- 2026年6月30日 -9.09%
- 35億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△1,056百万円には、セグメント間取引消去24百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,081百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/08/13 12:04
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/13 12:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 婚礼事業においては、施行件数4,018件(同10.2%減)、受注件数4,683件(同5.0%減)と店舗閉鎖及び大規模改修による休館により減少となりましたが、施行単価においては引き続き緩やかに回復しております。2026/08/13 12:04
この結果、当中間連結会計期間の売上高は、36,876百万円(同9.3%増)となり、利益面につきましては、人件費等の増加に伴い営業利益が3,519百万円(同9.1%減)、営業外費用において前年中間期に計上いたしました為替差損968百万円が当期においては為替差益274百万円となったことから経常利益は3,104百万円(同34.2%増)となりました。また、前年中間期の特別利益において段階取得に係る差益1,259百万円及び負ののれん発生益1,695百万円の計上があったことから、親会社株主に帰属する中間純利益は2,285百万円(同47.9%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。