有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却をしております。2019/03/29 13:31 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書関係※3.減損損失の注記に開示しております。2019/03/29 13:31
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/03/29 13:31
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 販売支援費 126,459 千円 118,286 千円 のれん償却額 85,372 千円 1,067 千円 地代家賃 197,810 千円 193,815 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/03/29 13:31
上記の減損損失は、Profit Cube株式会社を買収した際に計上したのれん及び顧客関連資産について、買収時の事業計画を下回って推移したため、事業計画を見直した結果、投資の全額を回収するには長期間を要すると判断し帳簿価額を使用価値まで減額(割引率6.7%)したことに加え、資本連結実務指針第32項の規定に基づき、連結子会社株式を減損処理したことに伴うのれん及び顧客関連資産の償却額が含まれております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都品川区 その他 のれん 667,046 東京都品川区 事業用資産 顧客関連資産 133,600 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらにより、売上高は5,568百万円(前年同期比1.2%減)となりました。2019/03/29 13:31
セグメント利益は、前年同期に計上していたProfit Cube株式会社ののれん及び顧客関連資産の償却費100百万円がなくなった一方、新規事業関連費用の増加に加え、金融機関向けシステム開発・構築支援の一部受注案件において開発遅延が生じたことにより、174百万円(同1.4%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段の変動額の累計額とヘッジ対象の変動額の累計額を比較して有効性を判断しております。2019/03/29 13:31
(7) のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却をしております。