- #1 固定資産の減価償却の方法
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
2020/03/30 12:19- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
定期預金の預入による支出260百万円、定期預金の払戻による収入260百万円、無形固定資産の取得による支出159百万円等の要因により、投資活動により使用した資金は101百万円(前年同期は184百万円の使用)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/03/30 12:19- #3 設備投資等の概要
当社グループの当連結会計年度における設備投資総額は179百万円であります。
なお、設備の状況は特定のセグメントに区分できないため、セグメント別の記載を省略しております。また、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
2020/03/30 12:19- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
a 市場販売目的のソフトウェア
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