サイオス(3744)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - オープンシステム基盤事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月30日
- 27万
- 2015年6月30日 ±0%
- 27万
- 2016年6月30日 +11.47%
- 31万
- 2017年6月30日 -89.71%
- 32,000
- 2018年6月30日 +999.99%
- 875万
- 2020年6月30日 -92.07%
- 69万
- 2021年6月30日 +33.72%
- 92万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オープンシステム基盤事業
半導体不足の解消に伴い、ハードウェアの需給が緩和し、オンプレミス向けの製品・サービスが復調傾向となりました。この結果、Red Hat Enterprise Linux(*3)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*4)は好調な増収となりました。また、主力自社製品である「LifeKeeper」(*5)はオンプレミス向けの復調に加え、クラウド向けも伸長したことから堅調な増収となりました。これらにより、売上高は4,999百万円(前年同期比16.2%増)、セグメント利益は56百万円(同270.2%増)となりました。2023/08/10 12:25