サイオス(3744)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - オープンシステム基盤事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年6月30日
- 27万
- 2014年9月30日 ±0%
- 27万
- 2014年12月31日 ±0%
- 27万
- 2015年6月30日 ±0%
- 27万
- 2015年9月30日 ±0%
- 27万
- 2015年12月31日 +103.94%
- 56万
- 2016年6月30日 -45.34%
- 31万
- 2016年9月30日 +5.14%
- 32万
- 2016年12月31日 +4.89%
- 34万
- 2017年6月30日 -90.67%
- 32,000
- 2017年9月30日 +921.88%
- 32万
- 2017年12月31日 -14.68%
- 27万
- 2018年6月30日 +999.99%
- 875万
- 2018年9月30日 +21.82%
- 1066万
- 2018年12月31日 ±0%
- 1066万
- 2020年6月30日 -93.49%
- 69万
- 2020年9月30日 +20.46%
- 83万
- 2020年12月31日 -0.48%
- 83万
- 2021年6月30日 +11.54%
- 92万
- 2021年9月30日 -0.86%
- 92万
- 2021年12月31日 +2.07%
- 93万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/03/25 16:04
報告セグメントの利益は、営業損益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社では報告セグメントに資産を配分しておりません。 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当連結会計年度より、2025年2月14日に公表の中期経営計画でビジネスモデル毎の経営戦略を設定するとともに、中期経営計画の進捗を的確に把握するために、業績を評価するための事業セグメントの集約区分の見直しを行っております。2026/03/25 16:04
具体的にはビジネスモデル軸での事業セグメント集約区分とし、従来の「オープンシステム基盤事業」「アプリケーション事業」の2区分から「プロダクト&サービス」「コンサルティング&インテグレーション」「ソフトウェアセールス&ソリューション」の3区分に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分方法、測定方法に基づき作成したものを開示しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 5%)となりました。
イ 売上高
プロダクト&サービス事業の売上高5,751百万円は(前年同期比7.3%減)、コンサルティング&インテグレーション事業の売上高は3,459百万円(前年同期比13.4%増)、ソフトウェアセールス&ソリューション事業の売上高は9,860百万円(前年同期比12026/03/25 16:04