サイオス(3744)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - オープンシステム基盤事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年9月30日
- 27万
- 2015年9月30日 ±0%
- 27万
- 2016年9月30日 +17.2%
- 32万
- 2017年9月30日 ±0%
- 32万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 1066万
- 2020年9月30日 -92.16%
- 83万
- 2021年9月30日 +10.05%
- 92万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オープンシステム基盤事業
半導体不足の解消に伴い、ハードウェアの需給が緩和し、オンプレミス向けの製品・サービスが復調傾向となりました。この結果、Red Hat Enterprise Linux(*3)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*4)は順調な増収となりました。また、主力自社製品である「LifeKeeper」(*5)はオンプレミス向けの復調に加え、クラウド向けも伸長したことから堅調な増収となりました。これらにより、売上高は7,165百万円(前年同期比12.0%増)、セグメント利益は62百万円(前年同期は20百万円の損失)となりました。2023/11/13 12:08