半期報告書-第29期(2025/01/01-2025/12/31)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分の変更)
当中間連結会計期間より、2025年2月14日に公表の中期経営計画でビジネスモデル毎の経営戦略を設定するとともに、中期経営計画の進捗を的確に把握するために、業績を評価するための事業セグメントの集約区分の見直しを行っております。
具体的にはビジネスモデル軸での事業セグメント集約区分とし、従来の「オープンシステム基盤事業」「アプリケーション事業」の2区分から「プロダクト&サービス」「コンサルティング&インテグレーション」「ソフトウェアセールス&ソリューション」の以下の3区分に変更しております。
①プロダクト&サービス
「LifeKeeper」や「Gluegent Flow」「Gluegent Gate」、MFP向けソフトウェア製品をはじめとする自社開発ソフトウェア製品及びSaaS製品の開発・販売サポート
②コンサルティング&インテグレーション
金融、文教、医療、APIを中心とした領域における情報システムの企画から開発・運用にわたるコンサルティング及びシステムインテグレーションサービス
③ソフトウェアセールス&ソリューション
Red Hat, Inc.やElasticsearch K.K等の国内外の先端ソフトウェアの販売とテクニカルサポート
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法、測定方法に基づき作成したものを開示しております。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
上記の中期経営計画の策定を契機に、セグメントの業績をより適切に評価するため、当社から各グループへの業務支援に係る人件費及び減価償却費を含むその他の経費等本社業務に係る費用は、報告セグメントに帰属しない全社費用として各セグメントへの配賦を行わずにセグメント利益の「調整額」として計上する方法に変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法、測定方法に基づき作成したものを開示しております。
(報告セグメントの区分の変更)
当中間連結会計期間より、2025年2月14日に公表の中期経営計画でビジネスモデル毎の経営戦略を設定するとともに、中期経営計画の進捗を的確に把握するために、業績を評価するための事業セグメントの集約区分の見直しを行っております。
具体的にはビジネスモデル軸での事業セグメント集約区分とし、従来の「オープンシステム基盤事業」「アプリケーション事業」の2区分から「プロダクト&サービス」「コンサルティング&インテグレーション」「ソフトウェアセールス&ソリューション」の以下の3区分に変更しております。
①プロダクト&サービス
「LifeKeeper」や「Gluegent Flow」「Gluegent Gate」、MFP向けソフトウェア製品をはじめとする自社開発ソフトウェア製品及びSaaS製品の開発・販売サポート
②コンサルティング&インテグレーション
金融、文教、医療、APIを中心とした領域における情報システムの企画から開発・運用にわたるコンサルティング及びシステムインテグレーションサービス
③ソフトウェアセールス&ソリューション
Red Hat, Inc.やElasticsearch K.K等の国内外の先端ソフトウェアの販売とテクニカルサポート
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法、測定方法に基づき作成したものを開示しております。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
上記の中期経営計画の策定を契機に、セグメントの業績をより適切に評価するため、当社から各グループへの業務支援に係る人件費及び減価償却費を含むその他の経費等本社業務に係る費用は、報告セグメントに帰属しない全社費用として各セグメントへの配賦を行わずにセグメント利益の「調整額」として計上する方法に変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法、測定方法に基づき作成したものを開示しております。