純資産
個別
- 2017年9月30日
- 117億6500万
- 2018年9月30日 +12.86%
- 132億7800万
- 2019年9月30日 +14.63%
- 152億2100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/19 9:24
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における負債の部は18,813百万円となり、前事業年度末に比べ1,351百万円増加しました。これは主に固定負債における長期借入金の増加(1,687百万円)によるものです。2019/12/19 9:24
当事業年度末における純資産の部は15,221百万円となり、前事業年度末に比べ1,943百万円増加しました。これは主に当期純利益に伴い利益剰余金が増加(1,876百万円)したことによるものです。
この結果、自己資本比率は前事業年度末の43.0%から44.6%となりました。 - #3 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/12/19 9:24
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/12/19 9:24
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度 365百万円、250,000株、当事業年度 365百万円、249,713株であります。
(従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引) - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/12/19 9:24
※自己株式数には、従業員株式給付信託における自己株式を含めております。当該株式数は前事業年度250,000株、当事業年度249,713株です。項目 前事業年度(平成30年9月30日) 当事業年度(令和元年9月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 13,278 15,221 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 49 37 (うち新株予約権(百万円)) (49) (37)