ゲンダイエージェンシー(2411)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 100億100万
- 2011年9月30日 -21.47%
- 78億5400万
- 2012年9月30日 +14.77%
- 90億1400万
- 2013年9月30日 -4.94%
- 85億6900万
- 2014年9月30日 +1.95%
- 87億3600万
- 2015年9月30日 -5.06%
- 82億9400万
- 2016年9月30日 -2.87%
- 80億5600万
- 2017年9月30日 -14.62%
- 68億7800万
- 2018年9月30日 -8.81%
- 62億7200万
- 2019年9月30日 -8.04%
- 57億6800万
- 2020年9月30日 -45.72%
- 31億3100万
- 2021年9月30日 +12.94%
- 35億3600万
- 2022年9月30日 +7.61%
- 38億500万
- 2023年9月30日 +2.84%
- 39億1300万
- 2024年9月30日 -2.15%
- 38億2900万
- 2025年9月30日 +2.4%
- 39億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/10/31 9:56
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境下で、当社グループでは主力の広告事業において、パチンコホール広告分野の最大化に努めました。更には、パチンコホール以外の顧客開拓、取引深耕を推進し、収益の底上げに向けた取り組みを進めてまいりました。2023/10/31 9:56
これらの取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,913百万円(前年同期比2.8%増)、売上総利益は1,173百万円(同1.9%増)と前年を上回ったものの、人員の増加や、昨今のインフレに対応するための賃上げ実施等、人的資本への投資の結果、販売費及び一般管理費が41百万円増加したことから、営業利益は203百万円(同9.0%減)、前期において一過性の為替差益の計上があったことから、経常利益は前年同期比16.8%減となる208百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は159百万円(同21.5%減)となりました。
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