営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 4億5300万
- 2020年12月31日
- -2億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△243百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△243百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/01/29 11:21
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、ストレージ事業及びキャンピングカーレンタル事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△240百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△240百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/01/29 11:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境下で、当社グループでは主力の広告事業において、クライアントさらにはその先の一般消費者のニーズの変化を捉え、コロナ禍において安全で安心の店舗施設利用を全面に打ち出した各種広告企画の立案と提案活動をすすめてまいりました。また、パチンコホール広告以外の分野における新規顧客開拓活動に重点的に取り組んでまいりました。2021/01/29 11:21
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,419百万円(前年同期比37.9%減)、営業損失は250百万円(前年同期は453百万円の利益)、経常損失は236百万円(前年同期は427百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は263百万円(前年同期は132百万円の利益)となりました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりであります。