8767 ウェブクルー

8767
2015/05/08
時価
156億円
PER 予
18.36倍
2010年以降
赤字-35.75倍
(2010-2015年)
PBR
3.02倍
2010年以降
赤字-3.45倍
(2010-2015年)
配当 予
1.43%
ROE 予
16.43%
ROA 予
7.35%
資料
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ウェブクルー(8767)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年9月30日
60億7242万
2009年9月30日 +26.64%
76億9033万
2009年12月31日 -74.7%
19億4589万
2010年3月31日 +119.71%
42億7538万
2010年6月30日 +57.17%
67億1948万
2010年9月30日 +36.62%
91億7986万
2010年12月31日 -71.54%
26億1294万
2011年3月31日 +104.04%
53億3149万
2011年6月30日 +51.49%
80億7667万
2011年9月30日 +39.71%
112億8367万
2011年12月31日 -68.92%
35億743万
2012年3月31日 +126.17%
79億3260万
2012年6月30日 +54.13%
122億2685万
2012年9月30日 +33.53%
163億2700万
2012年12月31日 -74.97%
40億8624万
2013年3月31日 +124.71%
91億8233万
2013年6月30日 +55.78%
143億431万
2013年9月30日 +37.34%
196億4625万
2013年12月31日 -72.9%
53億2482万
2014年3月31日 +103.73%
108億4851万
2014年6月30日 +47.85%
160億3973万
2014年9月30日 +33.03%
213億3803万
2014年12月31日 -81.18%
40億1513万
2015年3月31日 +111.23%
84億8123万

個別

2008年9月30日
23億1963万
2009年9月30日 +13.32%
26億2868万
2010年9月30日 +3.27%
27億1457万
2011年9月30日 +7.64%
29億2201万
2012年9月30日 +27.22%
37億1746万
2013年9月30日 +7.46%
39億9494万
2014年9月30日 -1.52%
39億3430万
2015年3月31日 -42.51%
22億6171万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度は、決算期変更により平成26年10月1日から平成27年3月31日までの6カ月間となっています。
(累計期間)第1四半期当連結会計年度
売上高(千円)4,015,1388,481,239
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)495,767536,993
2015/06/29 13:44
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/29 13:44
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
メットライフ生命保険㈱1,538,107保険サービス事業
2015/06/29 13:44
#4 事業等のリスク
② サプライヤの財政状態による影響について
各サプライヤにおいては、市場開拓、顧客獲得に投下したコストに対する十分な売上高が確保できない場合、事業撤退や他社との事業統合等の経営判断を行う可能性があります。今後、より一層の競争環境の激化がこうした流れを助長することが予想されます。当社はこうした業界再編等の影響を最低限に抑制するべく健全な財政状態にあるサプライヤ各社との取引を行うよう努めておりますが、今後、上記理由等により当社との取引があるサプライヤの財政状態が悪化し、万一、事業撤退や破綻などの状況に至った場合、当該会社との情報提供契約が更新されないあるいは解約されたり、当該会社に関わる保有契約が失効・解約されることなどにより、当社の経営成績に重大な影響を与える可能性があります。
2.システム上の問題について
2015/06/29 13:44
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2015/06/29 13:44
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計22,460,4779,533,435
「その他」の区分の売上高1,364,306-
セグメント間取引消去△2,486,752△1,052,195
連結財務諸表の売上高21,338,0308,481,239
2015/06/29 13:44
#7 対処すべき課題(連結)
面の対処すべき課題の内容
当社が目標とする経営指標の第一は連結経常利益の最大化であり、第二に自己資本当期純利益率の向上であります。中長期的には、毎期連結売上高20%の成長と連結売上高経常利益率15%及び自己資本当期純利益率20%を達成することを目標としております。
(3)対処方針
2015/06/29 13:44
#8 業績等の概要
大型ショッピングモールを中心に展開している㈱保険見直し本舗は、第1四半期において出店した5店舗に加え、「小田原EPO店」「大和西大寺駅前店」を新規出店し、全国199店舗となりました。また、有名タレントを起用したテレビCMについては、第3弾を平成26年7月から放映し、引き続きブランド強化に注力しました。㈱保険見直し本舗の業績については、契約数や契約単価は堅調に推移、一部保険会社からのインセンティブ収入が減少したため前年同期比で減収となったものの、広告宣伝費の抑制が奏功し増益となりました。
以上の結果、当事業の売上高は5,250,786千円(前年同期比3.2%減)、営業利益は1,049,586千円(前年同期比18.1%増)となりました。
(ITサービス事業)
2015/06/29 13:44
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
売上高
売上高は、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」に記載のとおり、概ね想定どおり推移し、当連結会計年度の業績は、売上高8,481,239千円(前年同期比21.8%減)の減収となりました。
2015/06/29 13:44
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日)当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日)
売上高383,289千円234,989千円
広告宣伝費1,646,049811,315
2015/06/29 13:44

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