日本調剤(3341)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 33億4100万
- 2011年9月30日 +8.77%
- 36億3400万
- 2012年9月30日
- -2億2800万
- 2013年9月30日
- 16億7200万
- 2014年9月30日 -10.17%
- 15億200万
- 2015年9月30日 +395.01%
- 74億3500万
- 2016年9月30日
- -45億8800万
- 2017年9月30日
- 113億6700万
- 2018年9月30日 -65.37%
- 39億3600万
- 2019年9月30日 +150.66%
- 98億6600万
- 2020年9月30日 -75.33%
- 24億3400万
- 2021年9月30日 +340.35%
- 107億1800万
- 2022年9月30日 -90.6%
- 10億700万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 119億
- 2024年9月30日 -86.85%
- 15億6500万
- 2025年9月30日
- -54億4300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) キャッシュ・フローの状況2023/11/14 13:49
当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが11,900百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローが8,019百万円の支出、財務活動によるキャッシュ・フローが5,425百万円の支出となりました。この結果現金及び現金同等物の四半期末残高は前連結会計年度末に対して1,544百万円減少し、22,226百万円となりました。
「営業活動によるキャッシュ・フロー」では、主な収入項目は、仕入債務の増加額9,844百万円であり、主な支出項目は、棚卸資産の増加額5,671百万円であります。