- 3341
- 2025/12/18
- 時価
- 1213億円
- PER 予
- 33.38倍
- 2010年以降
- 6.61-142.41倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.95倍
- 2010年以降
- 0.55-3.16倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.85%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2014年3月31日
- 457億7900万
- 2015年3月31日 +28.95%
- 590億3100万
個別
- 2014年3月31日
- 415億4100万
- 2015年3月31日 +12.88%
- 468億9300万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度に株式の取得により新たに長生堂製薬株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出との関係は次のとおりであります。2015/06/26 9:00
(注)連結キャッシュ・フロー計算書(連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出)に記載している△4,588百万円は、前連結会計年度中の追加取得価額△2,485百万円を含めております。流動資産 9,186 百万円 流動負債 △8,410 固定負債 △1,260 少数株主持分 △2,085 - #2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ①前連結会計年度において事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2015/06/26 9:00
②当連結会計年度において事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。流動資産 132 百万円 流動負債 - 固定負債 - 負債合計 -
流動資産 232 百万円 流動負債 △5 固定負債 - 負債合計 △5 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末55,666百万円に対し、△3.9%、2,192百万円減少し、53,474百万円となりました。変動の主な要因は、1年内償還予定の社債の減少7,000百万円によるものであります。2015/06/26 9:00
固定負債は、前連結会計年度末45,779百万円に対し、28.9%、13,252百万円増加し、59,031百万円となりました。その主な要因は長期借入金の増加11,018百万円であります。
純資産は、前連結会計年度末15,849百万円に対し、11.3%、1,786百万円増加し、17,635百万円となりました。その主な要因は、利益剰余金の増加2,557百万円、自己株式の取得による増加△887百万円であります。