純資産
連結
- 2014年3月31日
- 158億4900万
- 2015年3月31日 +11.27%
- 176億3500万
- 2016年3月31日 +84.14%
- 324億7300万
個別
- 2014年3月31日
- 155億3500万
- 2015年3月31日 +0.78%
- 156億5600万
- 2016年3月31日 +77.41%
- 277億7500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- これによる財務諸表に与える影響は軽微です。2016/06/29 9:02
また、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額への影響額についても軽微です。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。2016/06/29 9:02
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、2円57銭、2円82銭減少しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末59,031百万円に対し、△4.9%、2,880百万円減少し、56,151百万円となりました。その主な要因は長期借入金の増加4,436百万円、社債の流動負債への振替による減少7,000百万円であります。2016/06/29 9:02
純資産は、前連結会計年度末17,635百万円に対し、84.1%、14,837百万円増加し、32,473百万円となりました。その主な要因は、利益剰余金の増加5,803百万円、自己株式の売出しによる資本剰余金の増加6,172百万円であります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の13.6%から増加し20.6%となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2016/06/29 9:02
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/29 9:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/29 9:02
(注)前連結会計年度の1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の株式数については、自己名義所有株式分を控除する他、ESOP信託が所有する自己株式を控除し算定しております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 17,635 32,473 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 17,635 32,473
当連結会計年度の1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の株式数については、自己名義所有株式分を控除し算定しております。