売上高
連結
- 2017年3月31日
- 2234億6800万
- 2018年3月31日 +7.97%
- 2412億7400万
個別
- 2017年3月31日
- 1859億1400万
- 2018年3月31日 +6.74%
- 1984億4200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 9:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 58,346 118,149 180,250 241,274 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 2,090 4,885 8,203 10,045 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「調剤薬局事業」は日本全国580店舗以上の調剤薬局の経営を、「医薬品製造販売事業」はジェネリック医薬品を主とした医薬品の製造販売を、また「医療従事者派遣・紹介事業」では薬剤師、医師、看護師などの医療関係者を対象とした人材の派遣紹介事業を行っております。2018/06/28 9:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- 3.事業展開について2018/06/28 9:05
当社グループの調剤薬局事業においては、店舗の買収を含め、店舗数の拡大等を図っていく方針でありますが、出店条件に合致する物件が確保できないこと等により計画どおりに出店できない場合、競合状況や医薬分業の進展が芳しくない等の状況により出店後に当初計画どおりの売上が計上できない場合、医療機関の移転又は廃業等により店舗の売上高が減少する場合、賃借先の経営状況により店舗営業の継続及び敷金保証金の返還に支障が生じる場合等には、当社グループの事業計画や業績等が影響を受ける可能性があります。
4.業績の季節変動について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基いております。2018/06/28 9:05 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高1兆円企業を展望 ※連結消去前、各事業セグメント単純合算2018/06/28 9:05
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・調剤薬局事業2018/06/28 9:05
売上高は205,192百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益12,411百万円(同29.8%増)となりました。
・医薬品製造販売事業 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/28 9:05
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引高 売上高 84百万円 104百万円 売上原価 1,029 890