建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 95億2800万
- 2019年3月31日 +1.22%
- 96億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額5,187百万円にはセグメント間取引に係る債権消去△151百万円、棚卸資産の未実現利益の消去△68百万円及び全社資産5,407百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない敷金及び保証金、土地であります。2019/07/03 14:01
(3) 減価償却費の調整額307百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額301百万円は、全社資産(建物等)にかかるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△5,337百万円にはセグメント間取引消去△87百万円及び全社費用△5,250百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額5,523百万円にはセグメント間取引に係る債権消去△138百万円、棚卸資産の未実現利益の消去△186百万円及び全社資産5,848百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない敷金及び保証金、土地であります。
(3) 減価償却費の調整額323百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額165百万円は、全社資産(建物等)にかかるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/03 14:01 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①有形固定資産2019/07/03 14:01
主として調剤薬局事業における店舗建物及び調剤機器、及び医薬品製造販売事業における機械装置であります。
②無形固定資産 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)分離した事業の内容2019/07/03 14:01
日本ジェネリック株式会社の春日部工場に係る土地・建物等の固定資産及び固定資産に付随する事業
(3)事業分離を行った理由 - #5 割賦払いによる所有権留保資産に関する注記
- 割賦払いにより所有権が留保されている資産は、次のとおりであります。2019/07/03 14:01
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 建物及び構築物 120百万円 111百万円 機械装置及び運搬具 1,329 2,907 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2019/07/03 14:01
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2019/07/03 14:01
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 建物及び構築物 10百万円 20百万円 その他 - 4 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/07/03 14:01
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 30百万円 機械装置及び運搬具 - 3 - #9 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/07/03 14:01
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 建物及び構築物 5,272百万円 4,868百万円 土地 3,668 2,606
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額には、3社3店舗の事業譲受による金額が次のとおり含まれております。2019/07/03 14:01
建物 6百万円
工具、器具及び備品 1百万円 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2019/07/03 14:01
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、事業用資産については、店舗・工場単位で資産のグルーピングを行っております。遊休資産については、個別資産ごとに資産のグルーピングを行っております。このうち収益性が悪化している資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は、使用価値又は正味売却可能価額により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのものについては、零としております。用途 地域 種類 減損損失(百万円) 店舗 北海道(2店舗) 建物及び構築物、土地 73 店舗 東北(2店舗) 建物及び構築物、土地 94 店舗 関東甲信越(6店舗) 建物及び構築物、リース資産、その他 86 店舗 東海(3店舗) 建物及び構築物、その他 32 店舗 関西北陸(2店舗) 建物及び構築物、その他 10 店舗 中国四国(2店舗) 建物及び構築物、土地 31 店舗 九州(1店舗) 建物及び構築物 17 研究所 関東甲信越(1棟) 建物及び構築物、その他 143 合計 491
当連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日) - #12 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2019/07/03 14:01
昭和52年4月 株式会社ダイエー入社 平成28年12月 М&Aキャピタルパートナーズ株式会社取締役 平成30年3月 東京建物株式会社社外取締役(現任) 平成30年6月 当社取締役(現任) - #13 設備投資等の概要
- セグメントに帰属しない全社資産として、研修施設など、165百万円の設備投資を実施しました。2019/07/03 14:01
なお、医薬品製造販売事業セグメントにおいて、日本ジェネリック株式会社の春日部工場に係る土地・建物等の固定資産3,000百万を売却しております。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社は定率法を採用しております。2019/07/03 14:01
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、一部の連結子会社の工場生産設備(建物附属設備及び機械装置)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。