- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額5,187百万円にはセグメント間取引に係る債権消去△151百万円、棚卸資産の未実現利益の消去△68百万円及び全社資産5,407百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない敷金及び保証金、土地であります。
(3) 減価償却費の調整額307百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額301百万円は、全社資産(建物等)にかかるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/07/03 14:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△5,337百万円にはセグメント間取引消去△87百万円及び全社費用△5,250百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額5,523百万円にはセグメント間取引に係る債権消去△138百万円、棚卸資産の未実現利益の消去△186百万円及び全社資産5,848百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない敷金及び保証金、土地であります。
(3) 減価償却費の調整額323百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額165百万円は、全社資産(建物等)にかかるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/03 14:01 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
①有形固定資産
主として調剤薬局事業における店舗建物及び調剤機器、及び医薬品製造販売事業における機械装置であります。
2019/07/03 14:01- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)分離した事業の内容
日本ジェネリック株式会社の春日部工場に係る土地・建物等の固定資産及び固定資産に付随する事業
(3)事業分離を行った理由
2019/07/03 14:01- #5 割賦払いによる所有権留保資産に関する注記
割賦払いにより所有権が留保されている資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成30年3月31日) | 当連結会計年度(平成31年3月31日) |
| 建設仮勘定 | 2,209 | 5 |
| 有形固定資産(その他) | 36 | 209 |
| 計 | 3,696 | 3,233 |
2019/07/03 14:01- #6 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/07/03 14:01- #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 10百万円 | 20百万円 |
| その他 | - | 4 |
| 計 | 10 | 24 |
2019/07/03 14:01 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -百万円 | 30百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | 3 |
| 土地 | - | 150 |
| その他 | 0 | 47 |
| 計 | 0 | 231 |
2019/07/03 14:01 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/07/03 14:01 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2019/07/03 14:01- #11 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
当連結会計年度において事業の譲渡により減少した資産の主な内訳は次のとおりであります。
| 流動資産 | 152 | 百万円 |
| 固定資産 | 3,000 | |
| 事業譲渡益 | 1,092 | |
2019/07/03 14:01- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
主要な収入項目は、事業譲渡による収入4,093百万円であります。一方、主要な支出項目は、調剤薬局事業における新規出店及び医薬品製造販売事業における設備投資を主とした有形固定資産の取得による支出△5,303百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/07/03 14:01- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) |
| 期首残高 | 770百万円 | 825百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 55 | 134 |
| 見積りの変更による増加額 | - | 204 |
2019/07/03 14:01- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。
2019/07/03 14:01- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/07/03 14:01