建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 96億4400万
- 2020年3月31日 +0.23%
- 96億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額5,523百万円にはセグメント間取引に係る債権消去△138百万円、棚卸資産の未実現利益の消去△186百万円及び全社資産5,848百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない敷金及び保証金、土地であります。2020/06/26 10:54
(3) 減価償却費の調整額323百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額165百万円は、全社資産(建物等)にかかるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△5,345百万円にはセグメント間取引消去20百万円及び全社費用△5,365百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額2,832百万円にはセグメント間取引に係る債権消去△28百万円、棚卸資産の未実現利益の消去△166百万円及び全社資産3,027百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない敷金及び保証金、土地であります。
(3) 減価償却費の調整額335百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額873百万円は、全社資産(建物等)にかかるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/26 10:54 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産2020/06/26 10:54
主として調剤薬局事業における店舗建物及び調剤機器、及び医薬品製造販売事業における機械装置であります。
② 無形固定資産 - #4 割賦払いによる所有権留保資産に関する注記
- 割賦払いにより所有権が留保されている資産は、次のとおりであります。2020/06/26 10:54
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 111 百万円 49 百万円 機械装置及び運搬具 2,907 1,632 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~47年
構築物 10年~45年
工具、器具及び備品 5年~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、定額法により20年以内の合理的な年数で償却をしております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引(所有権移転外ファイナンス・リース取引)のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2020/06/26 10:54 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2020/06/26 10:54
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 20 百万円 - 百万円 土地 - 1 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/26 10:54
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 30 百万円 1,353 百万円 機械装置及び運搬具 3 5 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/26 10:54
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 4,868 百万円 4,461 百万円 土地 2,606 2,583
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 3. 当期増加額には、6社8店舗の事業譲受による金額が次のとおり含まれております。2020/06/26 10:54
建物 12百万円 構築物 0百万円 工具、器具及び備品 4百万円 土地 32百万円 のれん 612百万円 ソフトウエア 2百万円 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/26 10:54
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、事業用資産については、店舗・工場単位で資産のグルーピングを行っております。遊休資産については、個別資産ごとに資産のグルーピングを行っております。このうち収益性が悪化している資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのものについては、零としております。用途 地域 種類 減損損失(百万円) 店舗 東北(2店舗) 建物及び構築物、リース資産、その他 15 店舗 関東甲信越(3店舗) 建物及び構築物、土地、リース資産 86 店舗 東海(3店舗) 建物及び構築物 14 店舗 中国四国(2店舗) 建物及び構築物、その他 3 システム関連 本社 のれん、その他 487
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #11 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2020/06/26 10:54
1977年 4月 株式会社ダイエー入社 2016年12月 М&Aキャピタルパートナーズ株式会社取締役 2018年 3月 東京建物株式会社社外取締役(現任) 2018年 6月 当社取締役(現任) - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社は定率法を採用しております。2020/06/26 10:54
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、一部の連結子会社の工場生産設備(建物附属設備及び機械装置)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2020/06/26 10:54
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。