3341 日本調剤

3341
2025/12/18
時価
1213億円
PER 予
33.38倍
2010年以降
6.61-142.42倍
(2010-2025年)
PBR
1.95倍
2010年以降
0.55-3.16倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
5.85%
ROA 予
1.66%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント売上高合計及びセグメント利益合計と、四半期連結損益計算書の売上高及び営業利益との調整を行っております。なお、セグメント利益又は損失の調整額△3,927百万円にはセグメント間取引消去△34百万円及び全社費用△3,892百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/02/12 9:12
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント売上高合計及びセグメント利益合計と、四半期連結損益計算書の売上高及び営業利益との調整を行っております。なお、セグメント利益又は損失の調整額△4,082百万円にはセグメント間取引消去△113百万円及び全社費用△3,969百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2021/02/12 9:12
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
剤薬局事業
当第3四半期連結累計期間の売上高は181,125百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は6,991百万円(同6.2%増)となりました。12月末時点での総店舗数は、同期間に25店舗を新規出店、5店舗を閉店した結果670店舗(物販店舗1店舗を含む)となりました。売上高及び営業利益につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響継続による処方箋枚数の減少があった一方で、調剤薬局事業全体でのコスト削減施策の実施、長期処方の増加による処方箋単価の上昇及び前期に出店した65店舗の寄与もあり増収増益となりました。なお、ジェネリック医薬品の数量ベース使用割合は、12月末時点で全社平均89.3%と、全国平均を大きく超える水準となっております。また、在宅医療実施店舗の割合は12月末時点で全社平均89.4%(年間12件以上実施の店舗割合、新規店舗を含む)と順調に推移しております。
②医薬品製造販売事業
2021/02/12 9:12

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