無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 189億5200万
- 2022年3月31日 +0.09%
- 189億6900万
個別
- 2021年3月31日
- 107億1500万
- 2022年3月31日 +51.44%
- 162億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額2,399百万円にはセグメント間取引に係る債権消去△12百万円、棚卸資産の未実現利益の消去△206百万円及び全社資産2,617百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない敷金及び保証金、土地であります。2022/07/22 14:06
(3) 減価償却費の調整額327百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額402百万円は、全社資産(建物等)に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失の調整額△6,943百万円にはセグメント間取引消去36百万円及び全社費用△6,980百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額2,012百万円にはセグメント間取引に係る債権消去△2百万円、棚卸資産の未実現利益の消去△182百万円及び全社資産2,196百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない敷金及び保証金、土地であります。
(3) 減価償却費の調整額371百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額248百万円は、全社資産(建物等)に係るものであります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/07/22 14:06 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「2.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2022/07/22 14:06前連結会計年度
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)1年内 2,405 2,663 1年超 9,417 11,644 合計 11,823 14,308 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品
当社及び連結子会社は、主として総平均法による原価法を採用しております。(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品
当社及び連結子会社は、主として月別総平均法による原価法を採用しております。(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、一部の連結子会社の工場生産設備(建物附属設備及び機械装置)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 5年~15年
その他 5年~15年
(工具、器具及び備品)2022/07/22 14:06 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末89,246百万円に対し7,595百万円、8.5%減少し、81,651百万円となりました。主に、現金及び預金の減少7,350百万円によるものです。2022/07/22 14:06
固定資産は、前連結会計年度末97,015百万円に対し86百万円、0.1%増加し、97,102百万円となりました。うち、有形固定資産は、前連結会計年度末64,785百万円に対し760百万円、1.2%減少し、64,025百万円となりました。無形固定資産は前連結会計年度末18,952百万円に対し16百万円、0.1%増加し、18,969百万円となりました。投資その他の資産は、前連結会計年度末13,277百万円に対し830百万円、6.3%増加し、14,107百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末87,720百万円に対し8,788百万円、10.0%減少し、78,931百万円となりました。1年内返済予定の長期借入金の減少15,600百万円が主な要因であります。 - #6 設備投資等の概要
- 当社グループでは、医療ビジネスとしての安定した収益の確保を図りつつ、調剤薬局の出店、ジェネリック医薬品製造設備の充実・強化など、積極的な設備投資を実施しております。2022/07/22 14:06
当連結会計年度の設備投資の総額は8,362百万円(無形固定資産を含む)であり、セグメントごとの設備投資について示すと次のとおりであります。
調剤薬局事業におきましては、新規出店など、6,370百万円の設備投資を実施しました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (工具、器具及び備品)2022/07/22 14:06
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 関係会社出資金
移動平均法による原価法2022/07/22 14:06