建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 295億5900万
- 2023年3月31日 -4.05%
- 283億6100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/26 10:03
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 5年~15年 - #2 割賦払いによる所有権留保資産に関する注記(連結)
- 割賦払いにより所有権が留保されている資産は、次のとおりであります。2025/06/26 10:03
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 42 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 1,392 - - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2025/06/26 10:03
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 その他 - 52 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/26 10:03
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 4,017 百万円 3,923 百万円 土地 2,215 2,258
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2025/06/26 10:03
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、事業用資産については、店舗・工場単位で資産のグルーピングを行っております。遊休資産については、個別資産ごとに資産のグルーピングを行っております。このうち収益性が悪化している資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのものについては、零としております。用途 地域 種類 減損損失(百万円) 店舗 関東甲信越(14店舗) 建物及び構築物、土地、のれん、その他 490 店舗 関西北陸(2店舗) 建物及び構築物、その他 41 店舗 九州沖縄(1店舗) 建物及び構築物、その他 137 合計 669
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)