無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 189億6900万
- 2023年3月31日 +3.18%
- 195億7300万
個別
- 2022年3月31日
- 162億2700万
- 2023年3月31日 +0.37%
- 162億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額2,012百万円にはセグメント間取引に係る債権消去△2百万円、棚卸資産の未実現利益の消去△182百万円及び全社資産2,196百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない敷金及び保証金、土地であります。2025/06/26 10:03
(3) 減価償却費の調整額371百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額248百万円は、全社資産(建物等)に係るものであります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失の調整額△6,445百万円にはセグメント間取引消去90百万円及び全社費用△6,536百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額2,849百万円にはセグメント間取引に係る債権消去△20百万円、棚卸資産の未実現利益の消去△99百万円及び全社資産2,969百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない敷金及び保証金、土地であります。
(3) 減価償却費の調整額400百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額674百万円は、全社資産(建物等)に係るものであります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/26 10:03 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「2.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2025/06/26 10:03前連結会計年度
(2022年3月31日)当連結会計年度
(2023年3月31日)1年内 2,663 3,832 1年超 11,644 26,495 合計 14,308 30,327 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品
当社及び連結子会社は、主として総平均法による原価法を採用しております。(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品
当社及び連結子会社は、主として月別総平均法による原価法を採用しております。(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、一部の連結子会社の工場生産設備(建物附属設備及び機械装置)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 5年~15年
その他 5年~15年
(工具、器具及び備品)2025/06/26 10:03 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.無形固定資産のその他の当期増加額には、調剤システムのリニューアルに係るソフトウエア仮勘定1,191百万円が含まれております。2025/06/26 10:03
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末81,651百万円に対し4,069百万円、5.0%増加し、85,720百万円となりました。主に、現金及び預金の減少1,772百万円によるものです。2025/06/26 10:03
固定資産は、前連結会計年度末97,102百万円に対し2,474百万円、2.5%増加し、99,576百万円となりました。うち、有形固定資産は、前連結会計年度末64,025百万円に対し2,590百万円、4.0%減少し、61,435百万円となりました。無形固定資産は前連結会計年度末18,969百万円に対し603百万円、3.2%増加し、19,573百万円となりました。投資その他の資産は、前連結会計年度末14,107百万円に対し4,460百万円、31.6%増加し、18,568百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末78,931百万円に対し1,881百万円、2.4%減少し、77,050百万円となりました。1年内返済予定の長期借入金の減少1,975百万円が主な要因であります。 - #7 設備投資等の概要
- 当社グループでは、医療ビジネスとしての安定した収益の確保を図りつつ、調剤薬局の出店、ジェネリック医薬品製造設備の充実・強化など、積極的な設備投資を実施しております。2025/06/26 10:03
当連結会計年度の設備投資の総額は10,321百万円(無形固定資産を含む)であり、セグメントごとの設備投資について示すと次のとおりであります。
調剤薬局事業におきましては、新規出店など、7,536百万円の設備投資を実施しました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (工具、器具及び備品)2025/06/26 10:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (百万円)2025/06/26 10:03
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 22,545 22,414 無形固定資産 13,822 12,325 投資その他の資産 9,815 11,983
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2025/06/26 10:03
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 22,671 22,555 無形固定資産 15,755 15,010 投資その他の資産 7,517 8,187
連結貸借対照表における店舗固定資産は、2023年3月31日現在で、有形固定資産22,555百万円、無形固定資産15,010百万円、投資その他の資産8,187百万円の合計45,752百万円となっており、連結総資産の約25%(前連結会計年度は約26%)を占めております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~47年
構築物 10年~45年
工具、器具及び備品 5年~15年2025/06/26 10:03