四半期報告書-第37期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、平成27年12月9日を払込期日とする公募による自己株式の処分(一般募集)を行い、自己株式処分差益が5,473百万円発生したことにより、当第3四半期連結累計期間において同額資本剰余金が増加するとともに、自己株式が2,679百万円減少しております。
また、平成27年12月30日を払込期日とする第三者割当による自己株式の処分(オーバーアロットメントによる当社株式の売出に関連する第三者割当)を行い、自己株式処分差益が699百万円発生したことにより、当第3四半期連結累計期間において同額資本剰余金が増加するとともに、自己株式が342百万円減少しております。
これらの結果、当第3四半期連結会計期間末において、資本剰余金が10,926百万円、自己株式が44百万円となっております。
当社は、平成27年12月9日を払込期日とする公募による自己株式の処分(一般募集)を行い、自己株式処分差益が5,473百万円発生したことにより、当第3四半期連結累計期間において同額資本剰余金が増加するとともに、自己株式が2,679百万円減少しております。
また、平成27年12月30日を払込期日とする第三者割当による自己株式の処分(オーバーアロットメントによる当社株式の売出に関連する第三者割当)を行い、自己株式処分差益が699百万円発生したことにより、当第3四半期連結累計期間において同額資本剰余金が増加するとともに、自己株式が342百万円減少しております。
これらの結果、当第3四半期連結会計期間末において、資本剰余金が10,926百万円、自己株式が44百万円となっております。