営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 5億4900万
- 2014年6月30日 +8.56%
- 5億9600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 報奨金等をポイント化して管理・運営する「インセンティブ事業」においては顧客のポイント積み上がりが堅調に交換に転じたほか、取引先と協働で個人顧客向けにサービスを展開する「パーソナル事業」においては主要取引先を中心に会員数が順調に増加しました。また、健診予約代行から特定保健指導の実施に至るまでのワンストップサービスを提供する「ヘルスケア事業」においては、「健康経営」をテーマに福利厚生とのクロスセル推進や新たなサービスの積極的なリリースなど、営業体制の強化に注力してまいりました。2014/08/08 15:12
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は4,850百万円(前年同期比6.5%増)、連結営業利益は596百万円(前年同期比8.5%増)、連結経常利益は600百万円(前年同期比13.3%増)、連結四半期純利益は368百万円(前年同期比21.8%増)となりました。
また、第1四半期連結会計期間は、季節変動要因としてガイドブック制作費用が集中するため、売上原価が他の四半期連結会計期間に比べて増加する傾向にあります。