営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 21億2200万
- 2014年12月31日 +9.1%
- 23億1500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 報奨金等をポイント化して管理・運営する「インセンティブ事業」では新規顧客の獲得が好調に推移しています。また、健診予約代行から特定保健指導の実施に至るまでのワンストップサービスを提供する「ヘルスケア事業」では、既存サービスに加えデータヘルス計画支援やメンタルチェック等の新サービスに積極的に取り組み、営業基盤の強化に注力してまいりました。2015/02/06 9:20
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は15,500百万円(前年同期比5.3%増)、連結営業利益は2,315百万円(前年同期比9.1%増)、連結経常利益は2,322百万円(前年同期比11.2%増)、連結四半期純利益は1,446百万円(前年同期比15.0%増)となりました。
当社グループは、主に国内における福利厚生代行サービスを中心に会員制サービス事業を展開しておりますが、事業セグメントを集約した結果、報告すべきセグメントは会員制サービス事業のみであるためセグメント情報の記載を省略しております。