営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 23億1500万
- 2015年12月31日 +26.13%
- 29億2000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 報奨金等をポイント化して管理・運営する「インセンティブ事業」においては既存顧客を中心にポイント付与が進み、取引先と協業で個人顧客向けにサービスを展開する「パーソナル事業」においては主要取引先を中心に会員数が大幅に拡大しました。2016/02/12 9:15
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は18,590百万円(前年同期比19.9%増)、連結営業利益は2,920百万円(前年同期比26.1%増)、連結経常利益は2,885百万円(前年同期比24.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,865百万円(前年同期比29.0%増)となりました。
当社グループは、主に国内における福利厚生代行サービスを中心に会員制サービス事業を展開しておりますが、事業セグメントを集約した結果、報告すべきセグメントは会員制サービス事業のみであるためセグメント情報の記載を省略しております。