純資産
連結
- 2015年3月31日
- 118億7100万
- 2016年3月31日 +0.47%
- 119億2700万
- 2017年3月31日 +23.35%
- 147億1200万
個別
- 2015年3月31日
- 116億700万
- 2016年3月31日 +5.07%
- 121億9500万
- 2017年3月31日 +22.19%
- 149億100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2017/06/30 9:36
取得原価が被取得企業の純資産を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、固定負債は、284百万円増加し、928百万円となりました。2017/06/30 9:36
3) 純資産
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比して2,784百万円増加し、14,712百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/30 9:36
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2017/06/30 9:36
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、126百万円及び42,845株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 配当政策(連結)
- 当社では、期末配当金として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款で定めております。2017/06/30 9:36
利益配分につきましては、事業年度ごとの利益状況、将来の事業展開及び投資予定等を勘案したうえで、年間の純資産配当率を5%以上、連結配当性向45%以上を目標に、継続的かつ安定的な配当成長に努めてまいりたいと考えております。
なお、当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり48.00円の配当とし、平成29年5月8日開催の取締役会において決議しております。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/30 9:36
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/30 9:36
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 293.59円 363.65円 1株当たり当期純利益金額 67.34円 95.50円
2.当連結会計年度より「株式給付信託(J-ESOP)」及び「株式給付信託(BBT)」を導入しており、株主資本において自己株式として計上されている「株式給付信託(J-ESOP)」及び「株式給付信託(BBT)」に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数より控除する自己株式に含めており、また、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。