営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 41億9800万
- 2017年12月31日 +2.22%
- 42億9100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 報奨金等をポイント化して管理・運営する「インセンティブ事業」においては既存顧客を中心にポイント交換が順調に進み、疾病予防のための健康支援を行う「ヘルスケア事業」においては、健診サービスが大幅に拡大しました。一方、個人会員向けに割引サービスを提供する「パーソナル事業」では、新規の有望協業先がスタートしておりますが、既存の中核協業先では会員数の減少が続きました。2018/02/14 10:35
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は23,957百万円(前年同期比10.7%増)、連結営業利益は4,291百万円(前年同期比2.2%増)、連結経常利益は4,318百万円(前年同期比4.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,874百万円(前年同期比2.5%増)となりました。
当社グループは、主に国内における福利厚生代行サービスを中心に会員制サービス事業を展開しておりますが、事業セグメントを集約した結果、報告すべきセグメントは会員制サービス事業のみであるためセグメント情報の記載を省略しております。