短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 2億5200万
- 2018年3月31日
- -1億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の設備投資は総額1,038百万円であり、その主なものは、システム開発投資及び本社移転関連投資であります。2018/06/28 9:28
現状、当社グループでは必要な事業資金は充分に確保されていると認識しており、また、積極的な株主還元策をとりつつ、資本の充実にも務めております。さらに金融機関との間にコミットメントラインを設定すること等により、急な資金需要や不測の事態にも備えております。今後につきましても、事業拡大に伴いシステム開発等の投資の増加が見込まれること、などを考慮して、充分な流動性を維持していく考えです。
②財政状態の分析