- 2412
- 2024/05/17
- 時価
- 3451億円
- PER
- 64.18倍
- 2010年以降
- 7.8-106.69倍
(2010-2024年) - PBR
- 14.13倍
- 2010年以降
- 1.17-38.33倍
(2010-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- 22.02%
- ROA
- 10.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 234億8300万
- 2019年3月31日 +19.39%
- 280億3600万
個別
- 2018年3月31日
- 196億6100万
- 2019年3月31日 +28.77%
- 253億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比して4,539百万円増加し、34,774百万円となりました。2019/06/26 10:53
流動資産は、4,552百万円増加し、28,036百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加2,399百万円、受取手形及び売掛金の増加1,092百万円、未収入金の増加804百万円等によるものであります。
また、固定資産は、12百万円減少し、6,738百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/26 10:53
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」72百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」455百万円に含めて表示しております。
(売上原価明細書関係) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/26 10:53
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」82百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」220百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。