営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 16億7500万
- 2019年6月30日 +14.39%
- 19億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 個人会員向けに割引サービスを提供するパーソナル事業においては、既存協業先での新規会員獲得プロモーション展開や新規協業先との取引開始など、再成長に向けた基盤づくりに取り組みました。2019/08/14 9:17
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は8,679百万円(前年同期比11.8%増)、連結営業利益は1,916百万円(前年同期比14.4%増)、連結経常利益は1,925百万円(前年同期比13.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,314百万円(前年同期比14.4%増)となりました。
当社グループは、主に国内における福利厚生代行サービスを中心に会員制サービス事業を展開しておりますが、事業セグメントを集約した結果、報告すべきセグメントは会員制サービス事業のみであるためセグメント情報の記載を省略しております。