- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
報告すべきセグメントは会員制サービス事業のみであるため記載を省略しております。
2021/06/25 10:49- #2 事業等のリスク
当社グループでは、事業規模拡大による経済的効果や、周辺事業領域への進出によるシナジー効果などを期待し、M&Aによる企業買収や資本提携等も積極的に検討していく考えでいます。またこれらを実施する場合には、対象となる企業の財務内容や事業についてデューデリジェンスを行うなど事前のリスク把握に努め、収益性や投資回収の可能性について慎重に検討することとしています。
このような取り組みにもかかわらず、社会経済環境の変動や市場状況の変化等により、買収後の事業統合効果においては必ずしも当初の計画通りに推移するとは限らず、想定した収益規模が確保できない可能性があり、そのような場合には、のれんや無形資産の評価見直しなどにより、当社グループの経営成績等に影響を与える可能性があります。
②新規事業について
2021/06/25 10:49- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の発現する期間(3年)を見積もり、定額法により償却を行っております。2021/06/25 10:49 - #4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2021/06/25 10:49- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
「役員株式給付規程」等に基づく取締役への当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
(4) のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の発現する期間(3年)を見積もり、定額法により償却を行っております。
2021/06/25 10:49- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
「役員株式給付規程」に基づく取締役への当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
4.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(3年)を見積もり、定額法により償却を行っております。
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