インタートレード(3747)の売上高 - ビジネスソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年12月31日
- 4408万
- 2016年12月31日 -3.99%
- 4232万
- 2017年12月31日 +23.74%
- 5237万
- 2018年12月31日 +11.09%
- 5818万
- 2019年12月31日 -14.02%
- 5002万
- 2020年12月31日 +64.94%
- 8250万
- 2021年12月31日 -50.53%
- 4081万
- 2022年12月31日 +33.9%
- 5465万
- 2023年12月31日 +1.11%
- 5526万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- なお、事業区分は、セグメントと同一の区分です。2024/02/14 15:08
事業区分 主な事業内容 主要な会社 金融ソリューション事業 証券ディーリングシステム、外国為替証拠金取引システム、暗号資産プラットフォーム等の開発及び保守 当社、株式会社デジタルアセットマーケッツ ビジネスソリューション事業 ITサポート及びグループ経営管理ソリューション等の開発及び販売 当社、株式会社ビーエス・ジェイ ヘルスケア事業 健康食品や化粧品等の開発及び販売 当社、株式会社インタートレードヘルスケア - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)各事業の売上高は、セグメント間の内部取引を含んでいません。2024/02/14 15:08
当第1四半期の業績は、金融ソリューション事業において11.7%の増収となったことにより、連結売上高は前年同期に比べて8.0%増収の498百万円となりました。また損益面においては、営業利益は61.9%増益の40百万円、持分法適用関連会社である株式会社デジタルアセットマーケッツ(以下、「デジタルアセットマーケッツ」)の持分法による投資損失46百万円を計上したことにより経常損失は6百万円、デジタルアセットマーケッツが第三者割当増資を行い、持分変動利益58百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は45百万円となりました。