営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -1億8412万
- 2020年3月31日
- -3444万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△143,687千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に当社の管理部門に係る費用であります。2020/05/15 15:27
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/05/15 15:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)1.各事業の売上高は、セグメント間の内部取引を含んでいません。2020/05/15 15:27
当第2四半期の業績は、ヘルスケア事業が減収となったものの、金融ソリューション事業及びビジネスソリューション事業において大幅な増収となり、全体では前年同期に比べ81百万円増加し989百万円となりました。また損益面においては、株式会社インタートレードヘルスケアの通販事業売却や株式会社デジタルアセットマーケッツが持分法適用会社に移行したことによる費用の減少により、営業損失は34百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は3百万円となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。