営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- -3444万
- 2021年3月31日
- 8026万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△148,575千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に当社の管理部門に係る費用であります。2021/05/14 15:12
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/14 15:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)各事業の売上高は、セグメント間の内部取引を含んでいません。2021/05/14 15:12
当第2四半期の業績は、主力の金融ソリューション事業において増収となったものの、ビジネスソリューション事業及びヘルスケア事業において減収となった影響により、全体では前年同期比99.6%の985百万円と若干の減収となりました。一方、損益面においては、連結子会社であった株式会社デジタルアセットマーケッツが持分法適用関連会社に移行したことによる費用の減少、株式会社インタートレードヘルスケアの不採算部門を整理したことにより、収益性が改善し、前年同期34百万円の営業損失から80百万円の営業利益、3百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失から24百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益へと、それぞれ黒字転換しております。
セグメント別の概況は以下のとおりです。