みずほリース(8425)の売上高 - リース・割賦の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 1718億7600万
- 2018年9月30日 -0.43%
- 1711億4200万
- 2019年9月30日 +43.76%
- 2460億3600万
- 2020年9月30日 -9.88%
- 2217億3100万
- 2021年9月30日 +13.39%
- 2514億2000万
- 2022年9月30日 -13.9%
- 2164億7500万
- 2023年9月30日 +18.59%
- 2567億1500万
- 2024年9月30日 +6.97%
- 2746億100万
- 2025年9月30日 +46.61%
- 4026億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 15:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- なお、主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。2023/11/08 15:08
(リース・割賦およびファイナンスセグメント)
第1四半期連結会計期間よりRent Alpha Pvt. Ltd.およびCapsave Finance Pvt. Ltd.を連結の範囲に含めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リース・割賦の契約実行高は、産業工作機械および不動産案件の実行が増加したことにより、前年同期比55.7%増加して299,965百万円となりました。ファイナンスの契約実行高は、不動産、船舶および航空機ファイナンスは増加したものの、商流ファイナンス案件等の減少により、同9.6%減少して341,191百万円となりました。2023/11/08 15:08
損益状況につきましては、売上高は、前年同期比18.8%増加して271,798百万円となり、売上総利益は、同9.9%増加して34,586百万円となりました。営業利益は、資金原価や物件費の増加等があったものの、差引利益が好調に推移したことから、同8.6%増加して18,862百万円となりました。経常利益は、船舶案件の売却に伴う配当金、海外不動産売却の配当金等により、同16.7%増加して25,722百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同14.8%増加して17,894百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。(売上高は外部顧客への売上高を記載しております。)