営業外費用
連結
- 2018年3月31日
- 3億6900万
- 2019年3月31日 +206.23%
- 11億3000万
個別
- 2018年3月31日
- 3億7500万
- 2019年3月31日 +197.07%
- 11億1400万
有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- その配分方法は、総資産を営業取引に基づく資産とその他の資産に区分し、その資産残高を基準として営2019/06/25 15:08
業資産に対応する金融費用は資金原価として売上原価に、その他の資産に対応する金融費用を営業外費用
に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (c)経常利益2019/06/25 15:08
営業外損益は前期比510百万円増加し純額で1,312百万円の収益となりました。この内、営業外収益は投資収益の計上もあり、前期比1,271百万円増加し2,443百万円となりました。営業外費用については社債発行費、株式交付費の計上等により、前期比761百万円増加し1,130百万円となりました。
以上により、経常利益は前期比4,261百万円増加し24,226百万円となりました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2019/06/25 15:08
前連結会計年度において営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「為替差損」は、当連結会計年度において金額的重要性が増したため区分掲記いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において営業外費用の「その他」に表示しておりました57百万円は、「為替差損」31百万円、「その他」26百万円として組み替えております。