営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 191億6200万
- 2019年3月31日 +19.58%
- 229億1300万
個別
- 2018年3月31日
- 104億2900万
- 2019年3月31日 +27.05%
- 132億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- あります。2019/06/25 15:08
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/25 15:08
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/25 15:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、契約実行高は、前期(2018年3月期)比15.9%増加の1,548,817百万円となり、営業資産残高は前期末比20.1%増加の2,021,368百万円となりました。2019/06/25 15:08
損益状況につきましては、売上高は前期に不動産の賃貸満了物件の売却が重なったこともあり、前期比3.7%減少の384,893百万円となりました。営業利益はグローバルビジネスをはじめとした第5次中期経営計画で掲げるビジネス戦略が奏功し、差引利益(資金原価控除前の売上総利益)が前年同期比で増加したため、同19.6%増加し22,913百万円となりました。経常利益は営業外収益で投資収益を計上したこともあり同21.3%増加の24,226百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は同21.6%増加の16,594百万円となりました。
財政状態につきましては、契約実行高の増加により営業資産は前期(2018年3月期)末比338,362百万円増加し2,021,368百万円となり、資産合計額は同340,590百万円増加の2,161,872百万円となりました。