- 8425
- 2026/09/07
- 時価
- 3866億円
- PER 予
- 7.37倍
- 2010年以降
- 3.92-18.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.43-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 11.53%
- ROA 予
- 1.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 317億5600万
- 2024年3月31日 +24.42%
- 395億1100万
個別
- 2023年3月31日
- 134億4000万
- 2024年3月31日 +9.94%
- 147億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- あります。2024/06/25 16:18
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/25 16:18
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/06/25 16:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、2023年度は、各事業分野で様々な取り組みを進めました。2024/06/25 16:18
損益状況につきましては、売上高は、大口の不動産案件の満了に伴う物件の売却により、前期(2023年3月期)比126,427百万円(23.9%)増加して656,127百万円となり、売上原価については同114,172百万円(24.4%)増加して582,506百万円となりました。売上総利益は、同12,254百万円(20.0%)増加して73,621百万円となりました。販売費及び一般管理費は、人件費、物件費、信用コスト等が増加したことから、同4,499百万円(15.2%)増加して34,109百万円となりました。営業利益は、同7,755百万円(24.4%)増加して39,511百万円となりました。経常利益は、船舶案件の売却に伴う配当金、海外不動産売却の配当金、持分法による投資利益の増加等もあり、同10,787百万円(26.9%)増加して50,897百万円となりました。特別損益は、投資有価証券売却益により特別利益が211百万円となった一方、特別損失にて投資有価証券評価損により28百万円となったことから、総額で182百万円の利益となりました。
以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、同6,821百万円(24.0%)増加して35,220百万円となりました。