- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 28.19 | 34.14 | 24.48 | 18.20 |
2015/06/26 11:00- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
経常損失 116,401千円
当期純損失 160,233千円
(概算額の算定方法)
2015/06/26 11:00- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13
2015/06/26 11:00- #4 業績等の概要
その主な取り組みとして、人材関連事業は、労働力の最適化の提案に積極的に取り組み、旺盛な人材需要に対応するとともに、人材派遣の契約単価や人材紹介の成約単価の改善に努めました。教育事業は、社会人教育事業や全日制教育事業で受講生数の増加を図るとともに、新たな収益の柱とするためグローバル市場への展開を進めました。介護事業は、施設系の入居者獲得に努めたほか、介護スタッフに対する処遇改善や研修体制を強化してサービスの改善に取り組み、顧客満足度の向上を図りました。
この結果、当期における当社グループの連結業績は、売上高は、前期比10.5%増の62,593百万円、営業利益は、前期比80.4%増の2,062百万円、経常利益は前期比65.0%増の2,229百万円、当期純利益については、前期に主要子会社の合併に伴う繰越欠損金に対する繰延税金資産の計上等があったこともあり、前期比8.1%減の1,142百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2015/06/26 11:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の経常利益は、営業利益が増加したことにより、前連結会計年度の1,350百万円から878百万円(前期比65.0%)増加し、2,229百万円となりました。また、売上高経常利益率は、前連結会計年度から1.2ポイント改善して、3.6%となりました。
④ 当期純利益
当連結会計年度の当期純利益は、前期に主要子会社の合併に伴う繰越欠損金に対する繰延税金資産の計上等があったこともあり、前連結会計年度の1,243百万円から100百万円(前期比8.1%)減少し、1,142百万円となりました。また、売上高当期純利益率は、1.8%となりました。
2015/06/26 11:00- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
ります。
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 当期純利益(千円) | 1,243,128 | 1,142,333 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 1,243,128 | 1,142,333 |
| 期中平均株式数(株) | 10,878,300 | 10,878,293 |
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