建設仮勘定
連結
- 2015年3月31日
- 2466万
- 2016年3月31日 +586.01%
- 1億6921万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」の主要なものは、工具、器具及び備品、建設仮勘定ならびに無形固定資産であります。なお、金額には、消費税等は含まれておりません。2016/06/30 14:07
2.従業員数は就業人員数を記載しております。なお、従業員数の[ ]は、臨時従業員数を外書きしております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2016/06/30 14:07
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた24,667千円は、「有形固定資産」の「建設仮勘定」24,667千円として組替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、31,960百万円となり、前連結会計年度末の30,882百万円から1,077百万円(前期比3.5%)増加いたしました。2016/06/30 14:07
流動資産につきましては、24,893百万円となり、前連結会計年度末の23,990百万円から902百万円(前期比3.8%)増加いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が511百万円、現金及び預金が408百万円増加したことによるものです。また、固定資産につきましては、7,066百万円となり、前連結会計年度末の6,891百万円から175百万円(前期比2.5%)増加いたしました。これは主に、建設仮勘定が144百万円増加したことによるものです。
次に、負債合計は、23,862百万円となり、前連結会計年度末の23,568百万円から293百万円(前期比1.2%)増加いたしました。