営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 4億4176万
- 2016年6月30日 +81.02%
- 7億9968万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/08/10 15:59
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 68,000 四半期連結損益計算書の営業利益 441,764
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/08/10 15:59
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 55,273 四半期連結損益計算書の営業利益 799,681 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは、戦略的マーケティング活動による既存事業の拡大や新市場・新領域の開拓、業務プロセス管理の徹底により、経営の効率化や収益性の向上に取り組みました。人材関連事業は、今後成長が見込まれる分野を重点領域として設定し、グループシナジーを活かした提案力を強化することで企業からの幅広いニーズの獲得に注力し、教育事業は、顧客基盤拡大のため、成長分野における事業開発、グローバル市場への事業展開や保育所の新規開設に取り組み、介護事業は、運営体制の強化や社内教育制度の拡充による顧客満足度の向上と、新規事業所の開設を進め、さらに、地域包括ケアシステムの構築に向け医療機関などとの連携を図りました。2016/08/10 15:59
以上の結果といたしまして、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期比10.5%増の18,499百万円となりました。利益面では、営業利益は前年同四半期比81.0%増の799百万円、経常利益は前年同四半期比58.7%増の840百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については前年同四半期比103.5%増の476百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。