ヒューマン HD(2415)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 6億5530万
- 2011年6月30日 -35.8%
- 4億2070万
- 2012年6月30日 +43.65%
- 6億432万
- 2013年6月30日 -11.02%
- 5億3772万
- 2014年6月30日 +3.4%
- 5億5602万
- 2015年6月30日 -20.55%
- 4億4176万
- 2016年6月30日 +81.02%
- 7億9968万
- 2017年6月30日 -43.94%
- 4億4831万
- 2018年6月30日 +28.14%
- 5億7446万
- 2019年6月30日 -4.09%
- 5億5099万
- 2020年6月30日 +44.49%
- 7億9611万
- 2021年6月30日 -4.4%
- 7億6104万
- 2022年6月30日 -29.59%
- 5億3587万
- 2023年6月30日 -12.22%
- 4億7037万
- 2024年6月30日 +15.16%
- 5億4166万
- 2025年6月30日 +19.3%
- 6億4622万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 15:01
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 49,298 四半期連結損益計算書の営業利益 535,874
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/10 15:01
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 3,564 四半期連結損益計算書の営業利益 470,375 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において、当社グループでは、「事業の高付加価値化と利益率の向上」を成長戦略のテーマとし、教育を中心としたビジネスモデルの強化、DX推進による業務効率化と高付加価値ビジネスの創造、事業戦略に則したM&A推進に注力するとともに、綱領「為世為人」、バリュープロミス「SELFing」から成る当社グループの経営理念に基づき、社会と人々に貢献すべく「人を育てる」事業、「人を社会に送り出す」事業を中心としたビジネスモデルの強化・発展に取り組みました。2023/08/10 15:01
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比5.5%増の23,832百万円となりました。利益面では、教育事業の減益により、営業利益は前年同期比12.2%減の470百万円、経常利益は前年同期比21.0%減の481百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比40.2%減の226百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。