営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 7億9968万
- 2017年6月30日 -43.94%
- 4億4831万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/08/10 15:01
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 55,273 四半期連結損益計算書の営業利益 799,681
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/08/10 15:01
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 56,969 四半期連結損益計算書の営業利益 448,315 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは、教育事業を中心としたグループビジネスモデルの強化・発展に取り組みました。人材関連事業は、既存事業の強化を進めたほか、今後成長が見込まれる分野を重点領域として設定して競合他社との差別化を図り、教育事業は、ICT(情報通信技術)化の推進、ニーズに合った講座の開発や保育所の新規開設に取り組み、介護事業は、稼働率の向上に注力したほか、組織体制の強化により人材の採用・育成の充実、デイサービスにおけるプログラムの差別化に取り組みました。2017/08/10 15:01
以上の結果といたしまして、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期比5.3%増の19,476百万円となりました。利益面では、営業利益は主に人材関連事業及び教育事業の減益により、前年同四半期比43.9%減の448百万円、経常利益は前年同四半期比41.3%減の493百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については前年同四半期比37.5%減の298百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。