ヒューマン HD(2415)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7億1642万
- 2011年9月30日 -21.62%
- 5億6152万
- 2012年9月30日 +30.8%
- 7億3447万
- 2013年9月30日 -33.62%
- 4億8753万
- 2014年9月30日 +125.12%
- 10億9755万
- 2015年9月30日 -18.96%
- 8億8946万
- 2016年9月30日 +34.95%
- 12億31万
- 2017年9月30日 -18.47%
- 9億7858万
- 2018年9月30日 -11.1%
- 8億6992万
- 2019年9月30日 +10.77%
- 9億6362万
- 2020年9月30日 +28.46%
- 12億3785万
- 2021年9月30日 -0.26%
- 12億3459万
- 2022年9月30日 -39.75%
- 7億4389万
- 2023年9月30日 +39.98%
- 10億4130万
- 2024年9月30日 +3.89%
- 10億8177万
- 2025年9月30日 +9.05%
- 11億7966万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/14 15:00
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 38,993 四半期連結損益計算書の営業利益 743,899
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/11/14 15:00
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 48,002 四半期連結損益計算書の営業利益 1,041,303 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において、当社グループでは、「事業の高付加価値化と利益率の向上」を成長戦略のテーマとし、教育を中心としたビジネスモデルの強化、DX推進による業務効率化と高付加価値ビジネスの創造、事業戦略に則したM&A推進に注力するとともに、綱領「為世為人」、バリュープロミス「SELFing」から成る当社グループの経営理念に基づき、社会と人々に貢献すべく「人を育てる」事業、「人を社会に送り出す」事業を中心としたビジネスモデルの強化・発展に取り組みました。2023/11/14 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比5.2%増の47,274百万円となりました。利益面では、主に人材関連事業と介護事業の増益により、営業利益は前年同期比40.0%増の1,041百万円、経常利益は前年同期比17.8%増の1,050百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7.6%増の603百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。